更新情報– category –
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【商社関連のニュース】〝人手をかけない〟物流の実現を目指す=物流連・渡邉会長
物流専門紙カーゴニュースで表記の情報が公開されましたので、ご紹介します。 日本物流団体連合会(物流連、渡邉健二会長)は3月25日、第6回理事会を開催し、2021年度の事業計画を策定した。理事会終了後には会見を開き、渡邉会長と田村修二副会長(... -
【デジタルレイバー for GRANDIT】のご紹介インタビュー動画が公開されました。
以下の通り、【デジタルレイバー for GRANDIT】のご紹介インタビュー動画が公開されました。興味がある方はご覧ください。 日商エレクトロニクス株式会社エンタープライズ事業本部ERP事業部 ERP営業課長西本 信浩 0:00 デジタルレイバー for GRANDIT... -
「デジタルレイバー for GRANDIT」7/22提供開始 ~業務の効率・品質・コスト50%改善~
日商エレクトロニクス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:寺西 清一、以下、日商エレ)は、ERPソリューション「GRANDIT」における4カテゴリ「データ入力」「データ確認」「データ出力」「定期実行」をRPAパッケージ「デジタルレイバー fo... -
2021年4月期以降から対応しなければならない収益認識基準とは!?
業界トップランナーである鍋野敬一郎氏によるコラム「ERP再生計画」第31回「2021年4月期以降から対応しなければならない収益認識基準とは!?」を公開しました。 □はじめに 新型コロナウイルスによる感染者数は、2020年5月末現在で140万人以上となり、死... -
外資系ベンダーの新しいRPAがERPに蓄積されたデータ活用を加速する
業界トップランナーである鍋野敬一郎氏のコラム「ERP再生計画」第28回「外資系ベンダの新しいRPAがERPに蓄積されたデータ活用を加速する」を公開しました。 □はじめに 2020年に入って東京オリンピックイヤーとなりましたが、日本を取り巻く状況は昨年ま... -
収益認識基準の対応に大きく時間とコストがかかってないだろうか? ~ERPの選定を再度考える~
ご存じの通り、企業会計基準委員会から「収益認識に関する会計基準」が公表され、2021年4月1日以降開始事業年度から適用となる。ここでは、あえて「収益認識基準」について詳細に解説はしないが、収益を認識するタイミングが変わることで、例えば商社など... -
海外RPAコラム「人工知能時代で成功するためのビジョンとは」(野田貴子氏)
今日、「モバイルファースト」で「セルフサービス」の機能を可能にするITイニシアチブが主流になっていますが、エンドユーザーの作業は簡単になったものの、組織はデータにアクセスし、データを送信・活用する方法について混乱することがよくありました。A... -
ERP+RPA/AIで実現するRPAサービスの進化
業界トップランナーである鍋野敬一郎氏のコラム「ERP再生計画」第20回:ERP+RPA/AIで実現するRPAサービスの進化 を公開しました。 □はじめに 最近注目されている最新テクノロジーのひとつに、AI(人工知能)があります。しかし、AIは“バズワード”とし... -
ソフトウェアロボット ~眠りを知らない従業員~(海外RPAコラム)
インテリジェントな技術によって、事務作業などのあらゆるビジネスチャンスは拡大されます。疲れを知らないデジタル従業員であるソフトウェアロボットが、マーケティング、営業、経理、人事に参入してきています。その理由として先進国でも途上国でも人件...